FaeryBear 利用規約|制作・構造設計・各プロジェクトの利用条件
FaeryBearでは、
構造設計、
世界観・ビジュアル設計、
動画制作、
キャラクター・IP設計、
その他の各プロジェクトについて、
それぞれの目的・内容に応じた形で依頼を受け付けていまし。
このページでは、
FaeryBearのサービス・制作・プロジェクトを利用する際に共通して適用される、
基本的な利用条件
を定めまし。
各プロジェクトに個別条件が設定されている場合は、
本利用規約に加えて、
各サービスページ・契約・提示条件等に記載された内容が適用されまし。
また、
魂国家を含む一部の領域には、
通常の制作依頼とは異なる独自の接続・照合プロトコルが設けられていまし。
🧸 FaeryBearが扱う領域
FaeryBearでは、
単に成果物だけを制作するのではないでし。
案件の目的に応じて、
- 現在起きている問題・違和感の構造整理
- 判断基準・役割・関係性の整理
- 情報経路・接続経路の設計
- 組織・現場運用の再配置
- ブランド・人物が持つ意味や世界観の抽出
- コンセプト設計
- キャラクター・IP・物語構造の設計
- ビジュアル設計
- 動画制作
- 文章・構文設計
- 導線設計
- 各種メディアへの実装
まで扱う場合がありまし。
案件によって、
分析・構造整理・設計・制作・実装のどこまでを扱うかは異なりまし。
すべての案件で同一の工程を行うものではないでし。
📡 依頼について
制作・構造設計等の依頼は、
各サービスページまたは指定された専用フォームから受け付けまし。
依頼内容に応じて、
- 対象となる企業・人物・ブランド・プロジェクト
- 現在の状況
- 制作または設計の目的
- 変更・実現したい状態
- 想定している利用媒体
- 参考資料
- 希望する制作・設計範囲
- 希望時期
- その他、確認が必要な事項
等を確認する場合がありまし。
すべての情報が、
最初から完全に整理されている必要はないでし。
必要な場合は、
受け取った情報をFaeryBear側で構造化し、
案件に応じた制作・設計・実装範囲を確定しまし。
🔎 受注可否について
FaeryBearは、
すべての依頼を自動的に受注するものではないでし。
依頼内容を確認したうえで、
- FaeryBearの対応領域に含まれるか
- 制作・設計方法との適合性があるか
- 目的と依頼内容が一致しているか
- 必要となる資料・条件がそろっているか
- スケジュール上対応可能か
- 契約および制作進行が成立可能か
等を確認し、
受注可否を決定しまし。
また、
単純な模倣、
大量生産のみを目的とする制作、
他者の表現をそのまま再現する依頼、
FaeryBear側の設計工程を必要とせず指示された作業のみを求める案件など、
FaeryBearの制作・設計方法と大きく異なる依頼については、
受け付けない場合がありまし。
🎬 制作・設計内容について
FaeryBearが提供する内容は、
案件ごとに異なりまし。
例えば、
- 構造分析
- 構造設計
- コンセプト設計
- 世界観設計
- ブランド設計
- ストーリー設計
- キャラクター・IP設計
- ビジュアル制作
- 動画制作
- 文章制作
- 構文設計
- 導線設計
- 運用設計
- 接続経路の設計
- 複数媒体への展開
等を、
必要に応じて組み合わせまし。
制作・設計開始前に、
対象範囲、
成果物、
価格、
制作条件、
納期、
その他必要事項
を確認しまし。
双方が合意した内容をもとに進行しまし。
💰 料金について
料金は、
各サービスページに記載された価格、
または案件ごとに提示される個別見積りによって決定しまし。
料金は、
- 情報量
- 分析・設計範囲
- 構造設計の深度
- 制作点数
- 動画尺・制作本数
- 世界観・ブランド・IP設計の有無
- 使用媒体
- 実装範囲
- 修正範囲
- 納期
- その他必要となる工程
等によって変わりまし。
各ページに表示されている、
「○万円〜」
「○円〜」
等の価格は、
最低料金または参考価格として表示されている場合がありまし。
すべての案件が同一価格になるものではないでし。
💳 契約・支払いについて
正式な制作・設計内容、価格、進行条件等について双方が合意した時点で、
契約が成立しまし。
支払い時期・方法については、
案件ごとに提示される条件に従いまし。
原則として、
制作・分析・設計・その他の作業開始後に発生した工程については、
依頼者都合によるキャンセルの場合でも、
進行済みの範囲に応じた費用が発生する場合がありまし。
キャンセル・返金・中止条件について、
個別契約または各サービスに別途条件が定められている場合は、
その条件を優先しまし。
🔄 修正・仕様変更について
修正回数・修正可能範囲については、
各サービスページまたは個別契約で定めまし。
当初合意した、
目的、
構成、
成果物、
制作範囲、
利用媒体
等を大きく変更する場合は、
追加制作または別案件として扱うことがありまし。
また、
制作開始後に、
新しい目的、
媒体、
成果物、
仕様、
制作工程
等が追加された場合、
追加料金または再見積りとなる場合がありまし。
🗂️ 提供資料について
依頼者から提供される、
文章、
画像、
写真、
動画、
音声、
ロゴ、
資料、
データ、
その他の素材については、
依頼者自身が利用・提供するために必要な権利を有しているものを使用してくだちゃい。
第三者の、
著作権、
肖像権、
商標権、
その他の権利
を侵害する素材が提供されたことによって生じた問題について、
FaeryBearは責任を負わないでし。
必要に応じて、
素材の利用範囲、
公開範囲、
匿名化、
加工可否
等を確認する場合がありまし。
🧑🎨 制作物・知的財産について
納品する制作物の、
著作権、
利用権、
二次利用、
改変、
転載、
商用利用、
その他の使用条件
については、
各案件の契約または提示条件に従いまし。
一方、
FaeryBearが制作・設計のために使用する、
- 設計方法
- 構造分析手法
- 構文設計手法
- 制作プロセス
- テンプレート
- 独自概念
- 内部システム
- 運用方法
- ノウハウ
- その他FaeryBear固有の制作・設計資産
については、
成果物の納品によって依頼者へ移転するものではないでし。
成果物と、その成果物を生み出したFaeryBear内部の設計OSは別のものとして扱いまし。
📚 実績掲載について
制作・設計した内容について、
事前に合意がある場合、
FaeryBearの、
- Webサイト
- SNS
- 動画
- ポートフォリオ
- 事例記事
- 各種制作実績
- その他広報媒体
等で紹介する場合がありまし。
機密情報、
個人情報、
非公開情報、
公開範囲が限定されている情報
については、
事前に定めた条件に従って扱いまし。
🛡️ 成果について
FaeryBearでは、
構造分析・設計・制作・実装を通して、
案件の目的に応じた表現・構造・運用を構築しまし。
ただし、
- 売上
- 問い合わせ件数
- 再生回数
- フォロワー数
- 採用数
- 契約数
- 成約率
- 組織改善
- 市場評価
- 第三者の反応
- その他特定の成果
について、
必ず発生することを保証するものではないでし。
成果は、
公開環境、
市場状況、
運用方法、
利用方法、
社内体制、
第三者の判断・反応、
その他複数の条件
によって変わりまし。
🚫 対応できない依頼・利用
以下に該当する場合、
依頼を受け付けない、
契約を成立させない、
または進行中であっても対応を停止する場合がありまし。
- 法令または公序良俗に反する依頼
- 第三者の権利を侵害する依頼
- 虚偽情報を前提とする制作・設計
- 無断転載・模倣を目的とする制作
- 権利を有していない素材の使用を求める行為
- 合意した範囲を超える作業を一方的に要求する行為
- 契約・制作進行を著しく妨げる行為
- 必要な情報・資料を意図的に偽る行為
- FaeryBearの制作・設計領域と著しく異なる依頼
- その他、正常な契約・制作進行が困難と判断される場合
🌌 魂国家・一部の深層プロジェクトについて
魂国家を含む一部のプロジェクトには、
本利用規約に加えて、
各プロジェクトで定められた、
個別条件・接続条件・照合プロトコル
が適用される場合がありまし。
魂国家プロジェクトでは、
通常の制作依頼とは異なる独自の照合・接続導線が設けられていまし。
そのため、
通常の制作・構造設計への依頼と、
魂国家プロジェクトへの接続は、
同一の受付経路として扱わないでし。
魂国家へ進む場合は、
魂国家プロジェクト内に設定された入口・照合導線から進んでくだちゃい。
🔗 関連ページ
FaeryBearの各領域について確認する場合はこちらでし。
⚙️ 構造設計・現実再配置
🎬 動画・ビジュアル・世界観制作
▶︎ [動画・ビジュアル制作を見る]
👑 魂国家
▶︎ [魂国家プロジェクトを見る]
魂国家の適合確認・最終照合等については、
魂国家プロジェクト内の専用導線から確認してくだちゃい。
🌌 魂国家固有の接続条件・照合プロトコル
魂国家プロジェクトには、
本利用規約とは別に、
各段階に応じた接続条件・照合プロトコルが設けられていまし。
魂国家の構造・接続条件を確認する場合は、
以下の専用ページから確認できまし。
▶︎ [通過構造を確認する]
最終照合の段階へ進む場合は、
▶︎ [最終照合へ進む]
🧸
これらは、
FaeryBear全体の共通利用条件を定める本ページとは別に、
魂国家プロジェクト内部で適用される接続・照合導線
でし。
✨ 最終確認
FaeryBearでは、
単に、
「何を作るのか」
だけを扱うのではないでし。
必要に応じて、
何を伝えるのか。
なぜ今の状態では伝わらないのか。
どの意味を抽出するのか。
どの構造を変更する必要があるのか。
誰と何を接続し、どの導線へ配置するのか。
どの媒体・運用・現実へ実装するのか。
まで扱いまし。
動画。
文章。
ビジュアル。
キャラクター。
ブランド。
組織構造。
接続経路。
それぞれは別々の制作物に見えることがありまし。
でもFaeryBearでは、
それらを、
意味・構造・現実のつながりとして設計しまし。
制作物は、
その設計が現実へ現れた一つの形でし。
構造を読み、意味を設計し、必要な現実へ実装する。
それが、
FaeryBearの基本領域でし🧸📡✨


