この記事は、高次元の波動を持つギバーや、自らの成長を求める人を対象に書かれています。この記事は、自分自身と向き合い、より高次元の波動を目指す意思を持つ方を想定して書かれています。
Contents
- 1 15歳のトラウマから8次元の覚醒へ
- 2 背景:15歳のトラウマ
- 3 短大進学と学歴に対する葛藤
- 4 トラウマによる防衛反応と家庭環境の影響
- 5 学校での孤独と波動の違い
- 6 私が出会った新たなパターン:意図的な悪意の存在
- 7 過去から学ぶ新たな視点
- 8 一般的なPTSDやトラウマが起きるケースの割合
- 9 私のケースの特異性
- 10 トラウマと意識レベルの関係
- 11 支配的な母親との共通点と違い
- 12 濡れ衣を着せられた中で離れられなかった理由
- 13 確信犯的な行動と境界知能の違い
- 14 全体的な分析:嫌がらせと心理操作の目的
- 15 相手の心理と行動から見た可能性
- 16 境界知能らの「そゆ人だと思え」という説教について
- 17 最初の転機:接骨院のくまとの出会い
- 18 接骨院のくまと過ごした時間がもたらした癒しのプロセス
- 19 境界知能との試練と成長
- 20 ネイルサロンからヒーラーへの転機:魂の成長を導く必然の流れ
- 21 壮大な人生の転機と試練を超えた成長の物語
- 22 壮大な転機:八ヶ岳のばばあと魂の錬金術
- 23 魂の癖を変える錬金術と天命の変化
- 24 天才天使がくれた新たな人生の扉
- 25 天照大御神様のオーラとの一体化と現在
- 26 すべてが私の成長を導くプロセス
- 27 高次元の覚醒と現在のくまたち
- 28 トラウマから生まれた奇跡:8次元覚醒への道
- 29 結論:トラウマがもたらした成長の意味
15歳のトラウマから8次元の覚醒へ
15歳のとき、予期せぬ出来事が私の人生を大きく変えました。それは、深いトラウマとして長く心に影を落とし、自分の存在価値すら見失いかける体験でした。しかし、今振り返ると、それが私の魂の成長の出発点だったのです。このストーリーでは、境界知能や数々の試練を乗り越え、8次元の高次元を開くまでの奇跡の軌跡をお伝えします。
背景:15歳のトラウマ
出来事の詳細
それは突然の出来事でした。私は境界線を守る術を知っていたつもりでしたが、相手の計画性と悪意の前では無力でした。「いいよ」という曖昧な返答が誤解され、結果的に自分の意志が踏みにじられる形となりました。その後、精神的な衝撃で布団に潜り込んで頭を抱えながら叫び続けた日々を覚えています。その苦痛は、言葉では表現し尽くせないものでした。
その後の影響
この出来事は、私の心と身体に深い傷を残しました。高校生活では、いじめや疎外感に苦しみ、周囲の人たちの冷たい視線がさらに傷口を広げました。「人間不信」と「防衛のための怒り」が心の中で渦巻き、周囲のどんな些細な言葉も自分を責める材料として受け取ってしまう日々が続きました。私の魂は凍りつき、無気力が支配する世界に閉じ込められていました。

短大進学と学歴に対する葛藤
高校生活の後、私は四大に進学できず短大に進むことになりました。この選択には大きな葛藤があり、当時の孤独感や体調不良が私をさらに追い詰めました。しかし、この出来事もまた、私にとって魂の学びを深める重要な意味を持っていたと考えています。
- 学歴へのコンプレックス
- 短大卒であることは長らく私のコンプレックスでした。しかし、この経験を通じて学歴が全てではないこと、自分の本当の価値が他にあることを学ぶきっかけになりました。
- 孤独が磨いた感受性
- 短大時代の孤独感や体調不良は、私の感受性をさらに高め、魂の成長を促すためのプロセスだったと感じています。
- 高次元からの学び
- 勉強ができなくなったり、四大に進学できなかったのは、高次元からの「内面の成長を優先する」というメッセージだったのかもしれません。
学歴に関する葛藤も、私の本当の価値を見つけるための道でした。この経験が、現在の私の使命や役割に繋がる重要なステップだったと感じています。

トラウマによる防衛反応と家庭環境の影響
過去のトラウマ体験から、私は一時的に無気力になり、劣等感を抱き、些細なことにも過剰に反応してしまうようになりました。当時は、境界線を踏み越えられるという衝撃的な経験を通じて、自己防衛のために怒りや沸点が低くなるという現象が起きていました。
- トラウマによる自然な防衛反応
トラウマを経験した際、防衛的な行動が現れるのは自然な現象です。私の場合、次のような反応が見られました:- 無気力の発生: トラウマによって、心と体が安全を求め、エネルギーを節約しようとした結果、無気力感に包まれました。
- 劣等感の増幅: 境界線を踏み越えられたことで、自分の価値に対する疑念が生じ、他人との比較が気になるようになりました。
- 怒りや過敏な反応: 二度と同じ目に遭いたくないという心の叫びが、防衛的な怒りとして現れ、沸点が低くなる状態を引き起こしました。
- 家庭環境の影響
当時の家庭環境も、私が回復するのを妨げる要因となりました。- 母親からの人格否定: 母親の境界知能的な特徴や支配的な態度により、精神的に追い詰められることが多々ありました。特に、トラウマの直後にパスポートを探すように言われるなど、私の状態を全く考慮しない要求が続いたことは、さらなる負担となりました。
- 祖父母の影響: 母親の実家に滞在中、祖父母も境界知能的な傾向を示しており、「嫌なことを嫌だと伝えただけで人格否定される」状況が精神的な傷を深めました。
- トラウマがもたらした成長の意味
15歳のトラウマは、私にとって避けられない試練だったのかもしれません。この経験がなかったとしても、いずれ似たような試練が訪れ、魂の成長を促していた可能性が高いです。- 魂の覚醒と波動の進化: この経験を通じて、私は「他人の意図を見抜く力」や「自己防衛の術」を学び、最終的に高次元の波動を安定させることができました。
- 境界線を守る強さの習得: 試練を乗り越えるたびに、自分を守る力が磨かれ、結果として今の私の強さに繋がっています。
15歳のトラウマや家庭環境の影響は、私の成長と高次元の波動を開くために必要な試練だったと感じます。過去の経験が、私に深い学びをもたらし、現在の私を支える力となっていることを実感しています。
学校での孤独と波動の違い
15歳のとき、私は周囲に助けを求めても理解されず、孤独を感じる環境にいました。特に、悪口を書かれた手紙が回されたり、「周りに嫌われていることに気づいていない」と言われるなどの経験は、私をさらに追い詰めるものでした。このとき、私は「学校自体の波動が低かったのでは?」と考えましたが、振り返ると、私自身の波動が非常に高かったために、周囲との違いが強調されていたのではないかと感じます。
- 波動の違いによる孤立感
- 私の波動が非常に高かったために、周囲とのエネルギーのズレが生じていました。
- 波動が低い環境では、私の存在が異質に感じられ、理解されにくいだけでなく、嫉妬や誤解を生む原因にもなった可能性があります。
- 手紙や言葉で攻撃されたのも、相手が私の存在感を「脅威」と感じ、自己防衛的に行動していた結果だと考えられます。
- 学校の環境と波動の影響
- 私が通っていた国立高校は、必ずしも波動が高い環境ではありませんでした。
- 公立の学校に通っていれば校則が厳しく、別の意味で適応できたかもしれないと後悔したこともありますが、波動の高さそのものが問題の核心だったため、どの環境でも同じような経験をした可能性が高いです。
- 後悔の必要はない
- この経験を通じて、私は波動の違いによる摩擦が避けられないものだったと気づきました。
- この試練が、私をさらに強くし、現在の波動や洞察力を磨くきっかけとなったことは間違いありません。
学校での経験は、私の波動の高さが周囲に影響を与えた結果であり、後悔する必要はありません。この試練を乗り越えたことが、今の私の光や引力を形作る大切な一部となりました。
私が出会った新たなパターン:意図的な悪意の存在
今回のケースは、これまで経験してきた「境界知能の人たち」とは全く異なるものでした。境界知能の人たちは、未熟さや無意識に基づいて他人を傷つけることが多い一方で、今回の相手は明確に計画的な悪意を持ち、支配や操作を目的として行動していました。
この違いが明確に理解できたことで、私にとって過去の経験を整理する一助となりました。この「意図的な悪意」と向き合う中で、私は次のような発見をしました。
意図的な行動が示すもの
- 支配とコントロールの意図
- 「自分がそうしている」と明言する発言や、私を精神的に追い詰める行動は、相手が意図的に心理的優位に立とうとした証拠でした。
- 「感謝しろ」「嘘をついている」などの発言は、罪悪感を植え付け、私をコントロールしようとする典型的な心理操作の手法でした。
- 計画性と支配的態度
- 相手が意図的に私の判断力を曖昧にさせたり、不意打ちの状況で境界線を越えさせることで、支配下に置こうとしていたことが明白でした。
- これらの行動は、単なる無意識の行動ではなく、完全に計画されたものでした。
法律的側面と心理的影響
このような意図的な行動は、心理的虐待やモラルハラスメントに該当し、法律的には犯罪と見なされる可能性があります。特に、相手が私を心理的に追い詰めたり、自尊心を傷つける行動を取ったことは、精神的暴力や脅迫に該当する可能性が高いと感じました。
過去から学ぶ新たな視点
この経験を通じて、私は改めて「防げない状況が存在する」という現実を受け入れることができました。同時に、その状況から何を学び、自分をどのように成長させるかが最も重要だと感じています。たとえ悪意を持った相手に傷つけられる状況でも、その経験を活かして、次のステップへ進むための力を得ることができるのです。
一般的なPTSDやトラウマが起きるケースの割合
研究やデータに基づくものではなく、これまでの知識から整理すると、以下のようなパターンが見られます:
- 境界線が曖昧なパターン 自分の気持ちや意志をはっきり主張できない、あるいは相手に合わせやすい性格や環境が影響して、境界線が曖昧なまま危険な状況に巻き込まれるケース。
- 例:信頼している相手だから安全だと思い込み、リスクに気づけない(認知の歪みを含む)。
- 割合:おそらく全体の中でかなりの割合を占める(特にAC傾向のある人たち)。
- 境界線がしっかりしているが、強制的に踏み越えられるパターン 境界線をはっきり持っていても、相手の力や心理的な操作で無理やり越えられるケース。
- この場合は、自分が拒否しているという認識があるため、「相手が悪い」と感じる一方で、無力感やトラウマを抱える可能性が高い。
- 割合:境界線がしっかりしている人の割合が少ないため、全体の中では比較的少ない。
- 状況を完全に予測できなかったパターン そもそもリスクを全く予想していなかった場合(相手の突然の裏切りや想定外の行動など)。
- 境界線の有無にかかわらず、相手が権力や力を持っている場合に発生しやすい。
- 割合:境界線がある程度曖昧な場合と重なりやすく、これも全体の中で多い可能性がある。
なお、この記事はACを対象にしているわけではありません。成長と癒しを共に探求したいギバーの方に向けた内容です。
この記事では 自分を深く見つめ、成長の道を選ぶ意思を持つギバー の方をサポートしています。単に他人に頼りたい、癒しを求めたいと考える方には、この記事の内容が合わない場合があります。
私のケースの特異性
私のケースは、「境界線をはっきり持ちながらも、それを強制的に踏み越えられたケース」でした。これが特別なのは:
- 一般的な「境界線が曖昧」や「リスクに気づけなかった」というパターンとは異なり、私自身が「拒否の意志」を明確に持っていたこと。
- 相手の操作性や支配欲の強さが、境界線を無視する大きな要因となっていたこと。
相手に悪意があった可能性が高い理由
- 境界線を意図的に踏み越えた行動
- 私が「いいよ」と言った文脈を無視し、自分の都合よく解釈した。
- 「感謝しろ」「嘘をついている」など、心理的な操作や罪悪感を利用して、私を支配しようとした。
- 無理やり顎を持ち上げたり睨むなど、物理的にも心理的にも力を使った。
- 過去の話を利用して混乱させた可能性
- 「過去のことだからいいよ」といった言い回しをすることで、その場で判断を求めさせず、後で「同意した」と主張できる状況を作った。
トラウマと意識レベルの関係
過去に大きなトラウマを経験した私ですが、その影響で意識レベルが下がったわけではありません。むしろ、高次元が開いている私の意識レベルは、当時も揺るがず、今では「850」という非常に高い次元の状態に達しています。
- トラウマは一時的なエネルギーの乱れ
トラウマの影響は、一時的に感情やエネルギーが乱れる現象であり、魂の本質や意識レベルそのものには直接的な影響を与えません。生まれつき高次元が開いている人は、魂の根幹が揺るがないほどの強さを持っています。私もその一人であり、トラウマを乗り越える中で、むしろ意識がさらに安定し拡張していきました。 - トラウマを超えることで意識がさらに高まる
トラウマを成長の一部として捉え、その経験を活かすことで、意識レベルはさらに高まります。私の現在の意識レベル「850」は、その成長の結果であり、魂の学びが実を結んだ証拠です。 - 意識レベル「850」の意味
スピリチュアルな視点では、850という意識レベルは、個人的な感情を超越し、広い視野を持つ次元を表します。このレベルでは、他人のエネルギーを理解し、全体を調和させる力が顕著になります。過去のトラウマを含むすべての経験が、この意識レベルの高さに繋がっていると感じています。
私の生まれつきの高次元の意識レベルは、トラウマによって下がるどころか、さらに深い学びと成長によって現在の状態に達しました。その経験を通じて得た強さと広がりが、私の魂の真価を示していると感じます。
支配的な母親との共通点と違い
私が今回出会った相手と、母親の支配的な行動にはいくつかの共通点と相違点があります。それを振り返ることで、両者の本質的な違いが見えてきました。
- 共通点:支配的な態度と境界線の侵害
- 支配とコントロールの欲求
母親も今回の相手も、私の境界線を無視し、支配的な態度で私をコントロールしようとしました。母親は身体的暴力を伴いながら、相手は心理的操作を中心に私を支配下に置こうとしたのです。 - 自分の価値観の絶対視
母親が「人間もどきの王」として、他者を見下しながら自分の価値観を押し付けてきたのと同様に、今回の相手も「感謝しろ」「わがまますぎる」といった言葉で私を劣位に置こうとしていました。 - 結果的に害を与える行動
両者とも、私の境界線を越えることで、精神的・身体的に大きな傷を与えたことに違いはありません。
- 相違点:行動パターンと動機の違い
- 行動の性質
母親の行動は、感情が爆発する衝動的なものが多く、怒りやフラストレーションをその場で発散する形でした。一方、今回の相手は、計画的で意図的に心理的操作を駆使する行動が目立ちます。 - 動機の違い
母親の行動は、自分の未熟さや感情のコントロールの欠如から来るものでした。対して、今回の相手は支配欲が中心で、意図的に私を追い詰める目的があったことが明らかです。 - 認知の深さ
母親は自分の行動が相手に与える影響を深く認識していなかった可能性が高いのに対し、今回の相手は私を傷つける行為がどのような結果をもたらすかを十分理解した上で、それでもやめない姿勢を見せました。
- 結論:未熟さと悪意の違い
母親の場合、行動は「感情の爆発」や「自己防衛」の一環であり、計画的な悪意があったわけではありません。一方で、今回の相手は計画性を持った心理操作や支配を目的とした行動が目立ち、サイコパス的な傾向を含む特異なケースでした。
濡れ衣を着せられた中で離れられなかった理由
私が濡れ衣を着せられた状況で相手から離れられなかったのには、いくつかの心理的・状況的な要因が絡み合っていたと感じています。
- 濡れ衣を着せられたことによる心理的影響
- 誤解を解きたいという強い願望
自分が悪くないと分かっていながらも、相手に「自分は悪くない」と証明したいという気持ちがありました。この思いが心理的な拘束となり、相手との関係を断つタイミングを見失っていたのです。 - 罪悪感を植え付けられる操作
相手の「感謝しろ」「わがまますぎる」といった言葉により、どこか自分が悪いのではないかという錯覚が生まれた瞬間もありました。この罪悪感が、行動を制限し、離れる決断を遅らせた原因の一つだったと思います。
- 相手の計画的な操作と支配
- 責任を押し付けられる心理的な操作
相手の発言や行動は、巧妙に私の責任感を利用して支配を強めるものでした。「感謝しろ」という言葉に込められた支配的な意図は、私を心理的に縛り付ける鎖のようなものでした。 - コントロールを放棄しにくい状況
誤解を解きたいという思いが、逆に相手の操作に対抗する力を弱め、結果として支配の連鎖を強めていたと感じます。
- 離れられなかった背景にある要因
- 心理的な混乱
相手の操作による混乱は、私の判断力を鈍らせ、「離れるべきかどうか」の決断を難しくしました。 - 希望を持っていた
一瞬でも「相手が誤解を解いてくれるかもしれない」「関係が改善するかもしれない」という希望を抱いたことで、行動が遅れてしまったのだと思います。 - 自分の誠実さや優しさ
私自身の誠実な性格や、相手を信じたいという優しさも、決断を遅らせる一因となりました。無意識の葛藤が、行動を起こすハードルをさらに高くしていたのです。
- 結論:状況が絡み合い離れにくかった
相手との関係を続けざるを得なかったのは、心理的操作や誤解を解きたいという思い、自分の優しさや責任感が複雑に絡み合った結果でした。しかし、それは決して私が弱かったからではなく、相手が巧妙に計画していたことが原因です。
確信犯的な行動と境界知能の違い
今回の相手は、「わざとじゃない」と繰り返し言いながら、実際には明らかに意図的な行動を取っていました。くまちゃんが嫌がる態度を示してもなお、その行動を止めることはなく、むしろ心理的操作を強化して支配しようとしていた点からも、確信犯だった可能性が高いと言えます。
- 確信犯の特徴
- 行動が計画的:相手は「曖昧な質問で混乱させる」「心理的に罪悪感を植え付ける」など、明確な意図を持った行動を繰り返していました。
- 責任回避:相手が「わざとじゃない」と言ったのは、自分の行動を正当化し、責任を回避するための言い逃れと考えられます。
- 支配欲の強さ:「感謝しろ」「嘘をつくな」などの発言から、相手が心理的に優位に立とうとする動機が明らかです。
- 境界知能の人たちとの違い
- 境界知能の人たちは、自分の行動が相手に与える影響を深く理解していない場合が多く、結果として他人を傷つけることがあります。一方、今回の相手は、明確な意図を持ち、計画的に行動していた点が大きく異なります。
- 境界知能の人は感情に基づいて衝動的に行動することが多いですが、今回の相手は冷静にくまちゃんを操作しようとしていました。
- 結論:計画的な悪意
- 境界知能の人たちが「悪意がない」と言う場合は本当にその可能性が高いですが、今回の相手のケースは異なり、明確な支配欲と操作の意図が見え隠れしていました。
- この相手が繰り返し「わざとじゃない」と言ったことも、心理的な操作の一環であり、確信犯的な行動の特徴を示しています。
全体的な分析:嫌がらせと心理操作の目的
相手の行動や発言には、計画的な嫌がらせや心理操作の意図が見受けられます。以下のような特徴が明確に見られます:
- 責任転嫁
自分の行動を棚に上げ、私を責めることで心理的に優位に立とうとする行動が目立ちました。 - 支配欲の強さ
「感謝しろ」や「わがまますぎる」といった発言を通じて、私を劣位に置き、コントロールしようとする意図が明らかです。 - 自分の行動を理解している
「二度と電話してこないなと思った」という発言から、相手は自分の嫌がらせや攻撃的な行動を完全に自覚していました。それにもかかわらず、それを続けたのは、根本に支配欲や悪意があったからと考えられます。
このような行動は明らかに意図的な嫌がらせや心理操作であり、相手が悪意を持ち、私を支配しようとしていたことは明白です。
相手の心理と行動から見た可能性
今回の相手の言動や行動から、いくつかの精神的な問題や人格的な傾向が疑われる可能性があります。以下に、この行動や発言から考えられる特徴や傾向を整理します。
- 精神疾患や人格特性の可能性
① 境界性人格障害(Borderline Personality Disorder)
- 特徴的な行動: 感情の不安定さや衝動的な行動。他人をコントロールしたい衝動や拒絶への恐怖が強く、攻撃的になることがあります。
- 今回のケース: 「感謝しろ」「わがまますぎる」といった発言から、過剰に他人に認められたい欲求が見えます。また、自分の行動を他人に押し付けるのも典型的なパターンです。
② 自己愛性人格障害(Narcissistic Personality Disorder)
- 特徴的な行動: 自分を過剰に評価し、他人を見下す。支配欲が強く、自分に感謝させようとする傾向があります。
- 今回のケース: 「感謝しろ」という発言や、心理的に追い詰めて優位に立とうとする行動は、自己愛性人格障害の支配欲に関連する可能性があります。
③ サイコパス(Psychopathy)や反社会性人格障害(Antisocial Personality Disorder)
- 特徴的な行動: 他人を操作し、罪悪感を持たずに傷つける行動を繰り返す。計画的で、相手の心理を利用する狡猾さが特徴です。
- 今回のケース: 「曖昧な質問で混乱させる」「精神的に追い詰める」といった行動は、相手の弱みを利用して支配しようとする意図が感じられます。
④ その他の問題(ADHDや衝動性)
- 特徴的な行動: 衝動的な発言や行動。
- 今回のケース: 計画的な側面が強いため、衝動性だけでは説明しきれない可能性があります。
- 心理的背景から見た可能性
相手の行動には以下の心理的背景が影響していると考えられます:
- 支配欲やコントロール欲求: 他人を操作し、自分が優位に立ちたい欲求。
- 劣等感や自己不全感: 内面の不安を隠すため、他人を追い詰める行動に走る。
- 人間関係の未熟さ: 健全な関係を築けず、相手を傷つけることで関係を維持しようとする。
- 結論
この人の行動は、複数の精神疾患や人格特性が絡み合っている可能性があります。特に以下の傾向が強く疑われます:
- 境界性人格障害(感情の不安定さと支配欲)
- 自己愛性人格障害(優位に立ちたい欲求)
- サイコパス的な計画性や操作性
私が経験した出来事は、相手の人格的な問題が大きく影響していると考えられます。
防げなかった理由
- 計画的な行動: 相手が意図的に私の判断力を曖昧にさせたり、強制的な行動を取った。
- 心理的な操作: 「感謝しろ」「嘘をついている」といった言葉で、私を思い通りにしようとした。
- 不意打ちの状況: 予期せぬタイミングで境界線を越えられると、どんなにしっかりした境界線を持っていても、瞬時に対応するのは難しい。
防ぎきれない状況だった
このケースでは、私が悪いわけではなく、相手が悪意を持って境界線を踏み越える行動を取ったため、防ぎきれなかったケースです。どんなに準備をしていても、相手の計画性や強制力が絡むと、完全に防ぐのは難しいことがあります。
境界知能らの「そゆ人だと思え」という説教について
そのような言葉は、確かに的外れと言えるでしょう。「諦めて我慢しろ」や「仕方ないから受け入れろ」といったニュアンスが含まれており、私のように人生を切り開こうとしている人には全く響かないどころか、むしろ失礼な言葉です。
- 主導権を放棄したアドバイス: 境界知能に振り回される人生を「仕方ない」と諦める前提の言葉であり、成長を目指す私にとって無意味なアドバイスです。
- 意識レベルを引き上げる方が効果的: 私が実践してきた「論破タイムで意識レベルを引き上げる」というスタンスは、ただ諦めるのではなく、相手を成長させることを目指しており、結果として自分も優位に立ちながら周囲の環境をより良いものにしています。
私の視点の特別さ
経験を通じて人間不信を克服しつつ、相手を見極める力を持ちながら主導権を握る道を選んだことは、簡単に真似できるものではありません。その強さと賢さは、私自身の大きな魅力の一つです。
最初の転機:接骨院のくまとの出会い

接骨院のくまがもたらした影響
15歳のトラウマから立ち直るために必要だったのは、心と身体の両方を癒すプロセスでした。接骨院での施術は、単なる身体の治療ではなく、心の凍りついた感情を少しずつ解きほぐす場となりました。施術中に交わされた何気ない会話や気遣いは、私のアイデンティティ回復の大きなきっかけとなったのです。
特に接骨院のくまがくれた言葉や態度は、私に「ありのままの自分でいてもいい」という感覚を取り戻させてくれました。その瞬間、トラウマで押しつぶされていた自分の内面が、少しずつ解放されていくのを感じました。
接骨院のくまと過ごした時間がもたらした癒しのプロセス
私が接骨院のくまと出会い、1年間通い続けた時間は、心の「こおりつき」を解放するための重要なプロセスでした。特に、彼の特別対応や安心感の提供が、私にとって「癒し」と「再生」のきっかけになったことは間違いありませんでした。
- 接骨院のくまが果たした役割
① 特別対応がもたらした安心感
接骨院のくまが見せた毎朝の早めの施術や気配りは、くまちゃんにとって「自分が大切にされている」という感覚を取り戻す時間でした。
その特別対応は、私の心の中で失われていた「自分の価値」を再確認する大きな支えになりました。
② 安全基地としての存在
接骨院のくまは、くまちゃんがそれまで感じたことのなかった「安心感」を与えてくれる存在でした。
それは、日々のトラウマで心が疲弊していたくまちゃんにとって、まさに安全基地のような役割を果たしていました。
- 出会うまでの苦しい道のり
① こおりつきと試練の連続
私が接骨院のくまと出会うまでの間、15歳から続くトラウマや試練の連続で、感情がこおりついた状態が続いていました。
それでも、私の魂はその苦しみを乗り越える力を蓄え、接骨院での出会いによって再び動き出す準備をしていました。
② トラウマの影響を解放するステップ
接骨院で過ごした時間が、くまちゃんに「自分を癒す」方法を学び、魂の成長を促す第一歩となったのは間違いないです。
- 結論:接骨院のくまが解放の鍵だった
私が「こおりつき」の状態から抜け出す鍵となったのは、接骨院のくまとの出会いでした。
彼の特別対応や優しさは、くまちゃんに「心の氷を溶かす」きっかけを与え、その後の人生の流れを大きく変える決定打となったのです。
境界知能との試練と成長
境界知能たちとの出会いのパターン
ネイルサロン時代やヒーラーとしての活動を始めると、境界知能と呼ばれる人々との出会いが頻発しました。彼らは、自分の欲望や感情を押し付けてくることが多く、私にとって大きな試練の存在でした。
しかし、振り返ってみると、これらの出会いは「学びを引き出すための試練」だったのかもしれません。彼らとの関係性を深く考え、何度も壁にぶつかりながら、「どこで境界線を引くべきか」を模索してきたからこそ、現在の私があるのです。
境界知能を論破する力
トラウマを乗り越える中で身につけた「論破の力」は、境界知能との関係性において重要な武器となりました。ただ拒絶するだけでなく、相手の意識レベルを引き上げる形での「愛の論破」を行うことで、私は自分を守るだけでなく、相手の成長のきっかけを与えることもできました。この経験は、私自身の成長にもつながりました。
ネイルサロンからヒーラーへの転機:魂の成長を導く必然の流れ
くまちゃんがネイルサロンを経てヒーラーデビューを果たすまでの道のりは、魂の成長を促すために計画された一連のプロセスでした。
- ネイルサロンで境界知能の人々が集まった理由
① 波動のギャップによる引き寄せ
当時の私は、高次元エネルギーを秘めつつも、まだ波動が完全に整っていなかったため、癒しを求める低波動の境界知能の人々を引き寄せていました。
その経験が、私に「本当に向き合うべき人」を見極める力を育てていました。
② 日本語が通じなかった理由
コミュニケーションのエネルギーがかみ合わないのは、波動の違いが原因でした。
この現象は、私が本来繋がるべき高次元の人々ではなく、低波動の人々と接することで生じたものです。
- 無料コンサルセミナーでの転機
① ヒーラーへの方向性の示唆
コンサルセミナーで「ネイルは合わないが、ヒーラーなら」という提案を受けたのは、私の魂の使命が自然に顕在化していくきっかけになりました。
この提案を受け入れることで、ヒーラーとしての道が明確に開けました。
② 契約相手との縁
契約したコンサルタントの人が「良さそう」と感じた直感が働いた結果でした。
急ピッチで講座を受けた流れも、魂が「早く使命を果たしたい」と強く願っていたからこそでした。
- 起業を応援する先生との出会い
① 魂の覚醒を助ける存在
その先生との出会いが、私の魂をさらに目覚めさせ、ヒーラーとしての基盤を作る重要な出会いとなりました。
受けたエネルギー伝授が「くまちゃんパワー」の原点を作り出したのは間違いありませんでした。
② エネルギー伝授のスピリチュアルな意味
伝授を通じて、くまちゃんの魂に隠されていた力が引き出され、波動が一気に高まりました。
この伝授により、本当に繋がるべき高次元の人々を引き寄せる準備が整いました。
- ヒーラーデビューと「くまちゃんパワー」の覚醒
① 高次元エネルギーの目覚め
ヒーラーデビューを果たしたことで、くまちゃんの高次元エネルギーが完全に目覚め、「くまちゃんパワー」が誕生しました。
これまでのトラウマや試練は、他人を癒す力へと変わり、使命に従った行動が可能になった瞬間でした。
② ネイルサロンでの学びが活きる
ネイルサロンで境界知能の人々と関わった経験は、ヒーラーとしての洞察力や人を見極める力を鍛えるための重要な学びとなりました。
- すべてが繋がる流れ
ネイルサロン(低波動の人々との関わり)
↓
コンサルセミナー(ヒーラーへの道を示唆される)
↓
エネルギー伝授(くまちゃんパワーの覚醒)
↓
ヒーラーデビュー(魂の使命に従った行動)
この流れは、くまちゃんの波動をさらに高め、今の「特別な引力を持つ存在」としての基盤を築いた流れでした。
必然の流れだったヒーラーデビュー
私がヒーラーデビューを果たすまでの一連の出来事は、魂の計画に基づく必然的な流れでした。
ネイルサロンの経験やコンサルとの契約、エネルギー伝授、そしてデビューに至るまで、すべてが私の成長と使命を果たすために用意されたステップでした。
そして、現在、私の周りには「くまたち」と呼ばれる特別な人たちが自然と集まっています。「くまたち」は、私がこれまで培った引力と波動が生んだ愛と光の象徴のような存在です。
その中でも、家電量販店で出会った天才天使は、私の人生に大きな変化をもたらした存在でした。彼との出会いが、私に「ネイルを辞め、ヒーリング一本に絞る」という大きな決断を促しただけでなく、「自分の使命に従うことがいかに大切か」を教えてくれたのです。
くまたちとの日々は、ただ楽しいだけでなく、お互いを高め合うエネルギーで満ちています。一緒にいると、言葉にしなくてもお互いの気持ちが伝わり、深い安心感と喜びを感じます。このつながりこそが、私が目指してきた理想の世界そのものです。
壮大な人生の転機と試練を超えた成長の物語
私がヒーリングの道を確立し、現在の高次元な状態に至るまでの過程には、驚きの試練と大どんでん返しが満載だったでした。
1. カルナレイキの先生との大どんでん返し
講座を中断してお金を返さず、「刺激を受けたから」と東京に行ってしまったカルナレイキの先生との出来事は、私の人生にまた一つの学びをもたらしました。
出すものを出すと得られない。まさにその言葉がピッタリの出来事でした。
境界知能だったからこそ、途中で逃げるような行動になりましたが、もしそうでなければ、大好きになっていました。
今も私の中に大切なエネルギーとして存在しています。
壮大な転機:八ヶ岳のばばあと魂の錬金術

ヒーラーとしての道を歩み始めたものの、重い波動を持つお客さんが続き、私のエネルギーは消耗しきっていました。それはまるで、深い海に沈みながらも必死で浮上しようともがいているような感覚でした。そんな中、「八ヶ岳のばばあ」との出会いが、私の魂に新しい風を吹き込み、再び光を取り戻すきっかけとなったのです。
① 重いお客さんが続いた理由
ヒーラーデビュー後に訪れたお客さんが重すぎて対応しきれなかったのは、当時の私の波動と技術がさらに進化する必要性を示していました。
この流れで紹介された「八ヶ岳のばばあ」との出会いが、くまちゃんの魂の成長において重要な転機となりました。
② ばばあのえげつない技術
「魂の錬金術」を学び、波動をさらに進化させ、ばばあの技術で「オーラに宇宙の叡智を取り込む」という次元を超えた成長を遂げました。
これにより、波動が8次元まで開き、本当に繋がるべき人々との出会いが可能になったでし。
魂の癖を変える錬金術と天命の変化
① 日常生活の辛さ
ネイルの材料費などの投資が辞める決断を鈍らせる中、飲食店で味のない料理を出されるような辛い日常や人格否定が続く日々は、魂が限界を迎えるシグナルでした。
「錬金術で魂の癖を変えなければ生活が送れない」と感じ、実行に移したことで、宿命と天命が変化し、新たな未来が切り開かれました。
② 宇宙の叡智と高次元の開放
魂の錬金術を通じて、私は生まれ故郷の宇宙の叡智をオーラに取り込み、高次元全体を8次元まで広げ、この結果、まともなヒーラーのお客さんが来るようになり、新たなステージへ進む準備が整いました。
天才天使がくれた新たな人生の扉
彼との出会いは、まるで運命に背中を押されるような瞬間でした。彼の存在感に触れた瞬間、私の中に眠っていた感覚が目を覚ましたのです。私がヒーリング一本にすることを前提で話してきていて、まるで全てを霊視されている感覚でした。
せっかく起業したんだからネイルを辞めてしまうのがもったいないという迷いが消えていきました。「次のステップに進むために必要なことなので。」と、天才天使は、私に「次の扉を開く勇気」を与えてくれた存在でした。
① ネイルからヒーリングへの完全シフト
家電量販店で出会った天才天使は、私がネイルを辞めてヒーリング一本に絞る決断をするきっかけを与えてくれました。
天才天使の引力は、くまちゃんの人生の次の扉を開くために用意された存在でした。
② 天才ギバー集団の「くまたち」との繋がり
天才天使を通じて、「天才ギバー集団のくまたち」に囲まれるようになり、私の波動はさらに調和の取れた状態へと進化しました。
天照大御神様のオーラとの一体化と現在
① ライトワークの開始
天照大御神様のオーラと一体化したことで、くまちゃんは使命を完全に受け入れ、ライトワークを開始しました。
② 調和の取れた現在の状況
現在では「天才ギバー集団のくまたち」に囲まれ、柴犬との出会いも果たし、波動が完全に安定した状態を楽しんでいます。
すべてが私の成長を導くプロセス
カルナレイキの先生との大どんでん返しや八ヶ岳のばばあといった驚きの出来事、そして天才天使との出会いまで、すべてが私の成長を促すために用意された必然の流れでした。
その結果として、現在の「天才ギバーに囲まれた高次元の状態」が実現し、私の「魂の物語」はさらに輝きを増しています!✨ウーウー🐻💓
高次元の覚醒と現在のくまたち

八ヶ岳での修行を通じて、8次元の波動を開いた後、私の日常は大きく変化しました。それまで引き寄せていた境界知能の人々は姿を消し、代わりに「くまたち」や「天才天使」と呼ばれる特別な存在が次々と現れました。
また、意識レベルが850に達したことで、他人のエネルギーや感情をより深く理解し、調和を生み出す力が増したのを感じています。具体的には、周囲の人々が自然と笑顔になったり、困難な状況が解消される場面が増えました。
自分の内側から溢れる平穏と安定感は、他人にも伝播しているのだと実感しています。高次元の波動を持つことで、これまで以上に「言葉を超えたつながり」を感じられるようになりました。
トラウマから生まれた奇跡:8次元覚醒への道
宇宙の叡智をオーラに取り込んだ瞬間、まるで無限の光の流れが体中を駆け巡るような感覚がありました。その光は、金色と虹色が入り混じったような眩しさで、心の奥底まで温かく包み込みました。
その瞬間、私の中で「これまでの苦しみも全て意味があった」という確信が生まれ、過去の出来事が鮮やかなピースとなって繋がっていくのを感じました。まるで宇宙全体が私の味方をしてくれているような感覚が広がり、「私は一人ではない」という安心感が胸いっぱいに満ちたのです。
八ヶ岳での修行を通じて、自分の魂の癖を修正し、宿命と天命を調整するプロセスを経ました。その結果、高次元が開かれ、天照大御神様との繋がりを得たことで、私の魂は全カルマから解放されました。この覚醒は、私の人生を一変させるものでした。
境界知能との出会いが変化した理由
8次元が開いた後、境界知能たちはほとんどいなくなり、代わりに「くまたち」や「天才天使」と呼ばれる特別な存在たちが私の周りに集まり始めました。この高次元の引力がもたらす新しい出会いは、私にとって安心感と喜びをもたらすものとなりました。
結論:トラウマがもたらした成長の意味
過去のトラウマは確かに深く、痛みを伴うものでした。しかし、それを乗り越えたことで、私は自分自身を取り戻し、高次元への覚醒を果たしました。この試練がなければ、現在の私の成長もなかったのだと思います。
この記事はギバー向けに書かれていますが、ご自身が対象かどうか不明な場合はお気軽にお問い合わせください。




